sayaのゲーム日記(仮)

日々のゲームのやりこみを記録しているだけのただの日記

原神 忠誠心/ホロウナイト シルクソング 3章アビス編開始/ファイナルファンタジータクティクス イヴァリース クロニクルズ ラムザのアビリティ習得作業が完了

2025年10月7日


原神 罪人の円舞曲④

アルレッキーノに教えてもらった遺跡を探索。

奥には、胎海の水で汚染されたエリアが。慎重に進んでいくが、突如橋が崩落。

ナディアを救うため、必至に腕を伸ばすサヤだったが、そのままナディアは、胎海の水に向かって落下していく。

ナディアの夢の中。

この世界を夢と認識していないナディア。死んだはずのマルシラック達が目の前にいても特に何も思わず。直前に起きた出来事の記憶がさっぱり抜け落ちている。

ナディア、歌劇場に召喚され、そこで裁判を受ける。傍聴人は、先ほどの災害で亡くなった住人のみ。

住人たちはいろいろな詭弁を述べ、ナディアを自分達と同じ世界、死の世界に誘い込む。

ナディア、その意見に賛同しかけるが、かつての部下、マルシラックとシルヴァが彼女の弁護に回り、彼らのくだらない詭弁を一蹴する。

ナディア、彼らがもうすでに死んでいたことを思い出す。

ナディアをこの裁判を利用し、この死の世界に留まらせることができないと判断した元住民達は純粋精霊と化し、実力行使に打って出る。

そこにヌヴィレットが歌劇場に現れ、純粋精霊達を力でねじ伏せる。

ナディア、マルシラック達と最後の会話を交わし、夢の世界から抜け出す。

彼女の傍には、旅人とパイモン、ヌヴィレットの姿が。

ヌヴィレット、アルレッキーノに教えてもらって急いでこの遺跡に向かってきた。

そして、ちょうどナディアが胎海の水に落ちていくところを目撃。落ちる直前、2体の純粋精霊がナディアが水の中に入らないように必死に彼女を受け止めようとしていた。そのおかげで、なんとか救助できたとヌヴィレット。マルシラックとシルヴァ、純粋精霊と化してもボスに対する忠誠心は忘れていなかった

アチーブメント・love is destructiveを獲得。愛は破滅的。

最奥で、石板を3個発見する。みたところ、1個紛失している模様。最初の1枚目が無くなっている。

石板の内容は、フォンテーヌ中に広まっている噂と同じ内容。フォンテーヌ国が海に沈み、多くの人が死に絶え、フリーナが神座で涙を流す。

2枚目。信心深い女性と信徒が空中に浮かぶ島に向かい、ひざまずいて祈りを捧げる?。

3枚目。水の中に落ちているフリーナを多くの人が囲む。

4枚目。神座に座るフリーナ、涙を流す。

サヤ達、石板の順番の矛盾に気付く。4番目のフォンテーヌ国が水没している石板が3番目で、フリーナが海の中に沈むところを描いている石板が4番目に来ないとおかしいと。

2枚目の石板に描がかれている女性、先代の水神エゲリアに似ている。

この石板の謎を明日フリーナに問い質すことに。

ナディアの組織の拠点で食事を取る。そこでモナと再会。占星術師になるため修行中。

スチームバード新聞のシンポジウムに招待される。最近巷でうわさされている預言について占星術師としての立場からの見解を述べてもらうために。

スチームバード新聞でコラムなどを執筆していたモラ。生活費を稼ぐために。

あの予言は、フォンテーヌだけではなく、テイワット全体の運命も予言している

かなりの力を持つ予言者が予言したものに違いないとモナ。

その予言の真偽をモナの師匠トリスメギストスに頼むことに。

ホロウナイト シルクソング 3章 アビス開始

揺り篭エリアで目覚めるホーネット。傷ついた体で、安全なエリアを目指す。

途中、アビスの力で強化された虫との連戦をこなす。雑魚敵からのダメージが2に強化される。

連戦後、意識を失うホーネット。

歌の集落で目覚める。この集落の殉教者に助けてもらう。

あの黒い糸に心当たりがあるホーネット。前作のハロウネスト国の深部に存在していたエリア、アビス。神を封印する器になりそこなった未完成品が捨てられていた場所。多くの虫の遺体と黒い魂が存在しているエリア。

シェルマ、今はこの集落に残る虫たちの世話をしている。この巡礼の旅を通じ、大きな成長を遂げるシェルマ。

世話役に会いに、朽ちたチャペルに向かう。

鐘鳴りの駅から鐘脈の獣を呼ぶが、応答がない。駅の下に穴が開く。

穴の下に向かう。ボス・鐘を喰らうもの戦。

行動。頭(赤い)は、鋭利な刃物をブンブン振り回す、赤い液体をあちこちに飛ばしたりする。

お尻(黄土色)は、赤いボールを吐き出したり(数秒後爆発)する。

数ターン後、戦場が広くなり行動が変化。大きな鈴を天井から落下させてきたり、地面と地下をいったりきたりしながら突進してきたりなど。

ターンが終わると、元の行動に戻る。後半は、頭と尻が同時に攻撃をしかけてくる。

とどめは、鐘脈の獣がやってくれる。

ボス戦後、獣の叫び声を習得。使用すると、最後に鐘脈の獣を使用した場所まで瞬間移動できるようになる。鐘脈の獣の子供が登場。かわいい。

動画 鐘を喰らう者戦

youtu.be

朽ちたチャペルで、今回の元凶を発見。タツムリの霊媒。あの罠を発動すると、アビスの力、虚無が発動するように仕組まれていた。

虚無の力でシルクを封じることが彼らの悲願、そのためにホーネットを利用する。

シルクは、我が子(レーン)を救うためアビスの力に抗う。そのため、ファールームは現在危機的な状況に追い込まれてしまう。

アビス、シルクの体を乗っ取ろうと企むが、シルクは自分の体をシルクで覆い抵抗する。

魂を削られながら、必死に抵抗をする神。

ホーネットは真実を見極めるため、アビスに向かうことに。

深層の港には、アビスに通じる鐘がある。

ファイナルファンタジータクティクス イヴァリース クロニクルズ

サヤ他3名のアビリティ習得作業が完了する。あとは、最強召喚魔法をラーニングすれば、全ジョブマスター達成となる。ラムザはその他にアルテマをラーニングする必要がある。

踊り子と吟遊詩人が習得できる飛行移動、原作と違い、900ポイントで習得できるように変更される。原作では、5000ポイントも必要だった。黒本にもその存在価値を疑問視されていたアビリティ。


ランダム戦闘で、エドガーを仲間にする。FF6の某国の王様?

後半の店で購入できる強力な武具などを獲得。

次にレベルダウン作業をする前に、各キャラのフェイスやブレイブ上げ作業をする。

稼ぎ作業場所は、いつものマンダリア平原。適当に算術で敵を殲滅し、残り1体をカエルにして無力化。あとは話術でブレイブとフェイスを上げていく。

ブレイブは、主に話術のほめるで上げることができる。他にラムザのみ習得できるはげますでも上げられる。はげますの成功率は100パーセントなので、こっちで上げたほうがストレスなく作業できる。

お宝発見役以外は、限界の97まで上げたい。

ブレイブを上げると、刀や騎士剣、拳攻撃ダメージが上昇する。

リアクションアビリティの発動率に影響。97まで上げた状態で、白刃取りを付けるとほとんどの物理攻撃を回避できるようになる。

フェイスは話術の説法で上げられる。フェイスを85以上まで上げると離脱を示唆するコメントを出すようになるので、84で止める

フェイスを上げると魔法ダメージと被ダメージが上昇する。魔法成功率も上昇。

明日にはこの作業を終えられそう。

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