2025年7月20日
原神 行秋の聖遺物集め。成果なし。
第4章 第2幕ゆえなく煙る霧雨のように。久しぶりの本編。
裁判後、ホテル・ドゥボールに向かう。このホテルでナヴィアと共に食事をすることに。
ナヴィア、このホテルには子供のころに父とよく来ていた。
高級料理に舌鼓を打つサヤとパイモン。パイモン、ナヴィアのフォンタを誤って飲んでしまう。味がかなり悪いと指摘する。

話は連続少女失踪事件へ。液体を掛けられただけで人が消失する。しかもフォンテーヌ人のみに効果がある液体(原始胎海の水)
早くこの液体を開発した組織が捕まればいいのだが。
サヤ達は、当初の予定通りにフリーナに会いたいと考えているが、中々会える機会を作れず。今、裁判で負けたため落ち込んでいるフリーナになら、会えるかもしれない。
ホテルを出る。今回の食事は、ナヴィアのおごり。彼女、どうやら金欠状態らしい。金持ちっぽい見かけなのに意外だ。

歌劇場前の噴水。前と同じく謎の女の声が。ヴァシュ、ヴァシュと。
その声に導かれ、意識を失うサヤ。謎の空間で目が覚める。
そこで純粋精霊?と出会う。其の精霊、元は地上で暮らしていた人間だった。
ヴァシュという恋人と共に楽しく暮らしていたが、ある時謎の液体(原始胎海の水)をかけられ、肉体を失ってしまう。彼女は、連続少女失踪事件の被害者の一人だった。
肉体を失っても、意識はこの世界に残っていた。彼女にはひとつだけ心残りがあった。恋人のヴァシュのこと。サヤに言伝を頼む。どうか自分のことは忘れて、前を向いて生きてくださいと。決して、自分のことは探さないでと。


ヴァシュ、恋人が消失した現場を目撃していた。




クロリンデ、亡くなったナヴィアの父カーレスの遺志に従い、ナヴィアを保護している。



ペルソナ3ポータブル タルタロス48~58階の敵を利用してオニキスとターコイズを稼ぐ。オニキス、主人公のペルソナの耐を上昇させられるカップ系のカードと交換できる。数時間で、20個ほどのオニキスを獲得する。





当サイト、ブログで掲載している画像、動画、引用文等の著作権は各権利者所有者に帰属しております。また当ブログの文章や画像など掲載内容の無断掲載・無断複製を禁じます。
© SQUARE ENIX Planned & Developed by ArtePiazza ILLUSTRATION:TOMOMI KOBAYASHI CG Illustration : ArtePiazza 当該作品の転載・配布は禁止いたします

